ゴールドリーブ×シルバーリーフのカスタムペイント☆

こんにちわオオガキです!

本日は朝から店を留守にしていますが、早速ブログりたいと思います♪久々に出先アプリからの投稿でちゃんとできるかわかりませんが(^_^;)

では、良くご相談のある、アイドリングが不安定になってしまう症状についてのお話しです。

1番多く原因を持つ部品は、キャブレター回りです。例えばキャブ内部の部品に緩みがあったり、ガソリンの流れが悪くなる原因があったり、目で見て分かることであれば簡単に処置できると思います。シール類などの劣化によって外から空気を吸ってしまう二次エアと言う状況も良くありません。

二次エアはキャブ内部だけではなく、エンジンに繋がるまでの部品すべてにおいて可能性があります。例えばエアクリーナーが緩んでいたり、キャブを固定している部分が緩んでいたりなど、、、または、マニホールド周辺のゴム系部品の劣化なども良くあります。

他には、点火部品の損傷も良く上がります。ポイント点火ならガバナなどの作動不良など。トランジスタ電話なら使用されている電子部品自体の不具合もあるかもしれません。

いずれにしても、原因が目で分かりにくいことも多いので解決するのに時間がかかることがあります(@_@)

これぞ、アナログなバイクの苦労の証かもしれません❗

 

 

では次はフルオーダーprojectのご紹介です。

310ワイドなロングチョッパー製作中ですが、まもなく仮組も完成しそうな段階まで来ました。これまでに約10ヶ月も経ってしまいましたm(__)m

遠くから見てもビックリするほどの迫力です!どこへ出掛けても、見られ過ぎちゃうこと間違いないstyleです☆

マフラーは長めにお作りしていますので、少し重ためのSoundになる予定です。長ければ長いほど、太ければ太いほど、重たい低い音になります。

ヘッドライトは細長い雰囲気のニュースクールなアイテムのしました。ライト先端が少し尖っているのが特徴です。

 

 

お次はホットロッドショー展示予定のグース☆

タンクのペイントも完成して車体のイメージができあがりました!とにかくゴージャスな雰囲気です。

ブラックにゴールドとシルバーの三色コントラストで完成です。多くの面積を金属調にし、塗装面はフレームとタンクのみです。

ゴールドリーフとシルバーリーフを入り組ませた手間のかかるdesignとなりました!高級感が強くエングレービングに負けない魅力があります。

是非ホットロッド会場にてご覧下さい(^^)/

 

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